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デリケートゾーンの自己処理に限界を感じて

元々肌質が弱く荒れやすかったのですが、金銭的に脱毛するのは渋っていました。しかし、脇に関しては埋没毛になり始め、デリケートゾーンはカミソリ負けで赤いポツポツができ始めていました。これはこのまま自己処理を続けると良くないなと感じプロの手を借りる決断をしました。
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それに可愛い下着は大体面積が小さいものが多く、ほとんどのものが毛がはみ出してみっともなくなっていました。下着のサイズに合わせて剃ると、黒いポツポツが残ってしまうし、肌も荒れて結局納得できる綺麗な仕上がりになりませんでした。Oラインはどうがんばっても自己処理は無理だったので、可愛いTバックがあっても断念していました。見える範囲の箇所は、処理できるにはできますが、傷つけてしまうのではないか少し怖くもありました。
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脱毛に通っている人に実際話を聞くと、皆やったほうがいいと言うし、肌がキレイでした。自分も常に綺麗な状態でいたかったですし、毛を気にせずに下着を楽しみたいと思っていました。脇とデリケートゾーンの処理は最低限の身だしなみかなとも感じていました。いくら可愛くてもムダ毛があるだけで幻滅ですよね。脱毛は一生ものになるし、ここにお金をかけるべきだと決めました。
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脱毛をしたほうがいいと思いながらも、どうしても金銭的な理由と施術場所を調べるのが面倒で、自己処理を続ける期間がしばらく続いてしまいました。そんな時に、仕事が落ち着き金銭面で余裕ができました。幸運な事にちょうど会社の先輩も脱毛に非常に興味をもっていて、レーザー脱毛と光脱毛の違いや、メリット、デメリット、費用の違いなども調べてくれ、カウセリングも一緒に行ってくれました。脱毛が流行していた時期だったので、様々なキャンペーンを行っていてかなりの数のサロンとクリニックの説明に行き、お互い納得行く場所を見つける事ができました。